トマトは小粒でピリリときく

命のミナモト

殴られましたか、後頭部。
サスペンスか!てな冒頭ですが、ここ数日"角界スキャンダル"の一部のごとく、世間を騒がせている話題に聞かれる「くも膜下出血」についてです。
バットで殴られたかのような衝撃的な痛みだといい、想像するだけでもゾッとしますね......もちろんこれに限ったことではなく、命に関わる脳の病気は皆そのようなものかもしれません。

それを引き合いに出してしまうと何ちゃあない話なので恐縮ですが、頭が痛いというのは日常生活への影響が大きすぎますね。
高校生ぐらいまでは熱のある時ぐらいしか感じたことのない健康優良児でしたので、大人になった今でこそ、数多の頭痛薬が販売されている意味を理解できるわけです。

もっとも私の場合は、確かに気になる、イタイというかごわーーんとする、特に朝はツライ、けれどこの程度で薬を飲んでいたらますますジャンキーになってしまう!!!

赤い宝石

と、半ば意地になって薬を避けているのでございます。

その他ストレスの解消と併せて、気を紛らわす材料というとやっぱり甘いもの、をはじめとする何かしら美味しいものになります。
が、お菓子ばっかり食べているのもちょっとあれだなぁ、同じ甘いものなら多少なりとも体に良いものがえいろうな、と最近は青果やドライフルーツなんぞに手を伸ばしたり。

フルーツ並みに甘い野菜でも可。 つまみやすいのはやっぱりプチトマトかしら?

そうなると、またしても食べたくなるのは、お隣は中土佐町・大野見のまちだ農園さんの極旨トマトちゃん......

近々現地を訪れて箱買いしたいと思っています。

ほんじゃ。

*生存報告*
 日中:自分の仕事
  夜:或るばいと



たっちー

たっちー

高知県四万十町

2016年8月より四万十町地域おこし協力隊に着任した、文系院卒の元日本語教師(28歳・独身・女)。前職の経験を生かし、「子ども」や「学校」をキーワードとしたイベントの企画・運営に奮闘する。 また着任以降、「高知ことば」を一記事につき一語取り上げながら、日々の活動を綴るブログを毎日更新中。四万十の人と自然、文化をより広く発信せよ! とのミッションのもと、2017年1月より「田舎の暮らし方」ブログの執筆を担当。 過去の投稿はこちら「日本語教師の高知ほうろうき」http://taccis.blogspot.jp/

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